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津田 義久 (つだ よしひさ) |
| 居住市町 |
富士宮市 |
| 専門・得意分野 |
・古紙リサイクル
・林産廃棄物の土壌改良剤への
リサイクル |
| 推進員となった期間 |
2007年9月3日〜 |
| SCCCAインストラクターの有無 |
大人向けID:なし
子ども向けID:なし |
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「紙と森のリサイクル」
1) 古紙の分別知識を住民により正しく広めて、回収率と利用率の向上で、紙のリサイクル向上を図りたい。
2) 林産廃棄物(樹皮など)や街路樹剪定残などを堆肥化して、土壌改良剤としての利用促進のPRに努め、山や公園の
植林や緑化で森のリサイクルを図りたい。 |
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推進員となってまだ間もないので、推進員としての活動はありません。
しかし、2004年6月に定年退職した製紙会社で37年間、原材料調達部門では、木材チップやパルプに加え古紙の調達業務を、緑化資材部門では、林産物の堆肥化(土壌改良剤)業務などを経験してきました。
古紙回収では、再生紙製造過程での禁忌品の除去を古紙回収業者に指導してきましたが、今度は発生元の家庭や事業所に古紙の種別分別だけでなく、禁忌品混入回避の必要性のPRに努め、回収率や利用率アップを図っていきたいです。
林産副産物や街路樹剪定残の再利用は、古紙と同様に、リサイクルの大事な課題です。
林産副産物なども焼却や廃棄をすることなく、堆肥化して土壌の活性化がいかに重要かを説き、リサイクルに貢献したいです。 |
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| 上記のように、推進員となって日が浅いのですが、これから、温暖化防止に少しでも役立ちたく思っています。 |
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