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山本 達雄(やまもと たつお) |
| 居住市町 |
三島市 |
| 専門・得意分野 |
企業・生活系の話
・省エネ法の解説とその対応策
・世界のエネルギー動向と暮らし
・日本の京都議定書達成に向けた
省エネ施策等
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| 推進員となった期間 |
2007年9月3日〜2009年5月31日まで |
| SCCCAインストラクターの有無 |
大人向けID:07TRA010
子ども向けID:07TRC010 |
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・モッタイナイが原点…21世紀は環境と資源を考え直す時代、当たり前のように"資源やエネルギー"を使う時代は終わりました。
・学べ"ファクター4"に…「豊かさを2倍に、資源消費を半分に」生活者に環境の視点で、暮らしのムダをなくし、心の豊かさの実現を提言したい。 |
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企業、企業人や生活者を対象とした提言活動、特に、前職の省エネ機器の開発に携わった経験から、環境という切り口で、省資源・省エネで快適な空間の実現の仕方など、次世代を読み取った営みを提言して参りました。
1 今こそ正そうバブル以降、感覚が麻痺した日本人!
グローバル化や構造改革という名の元、古来の賢い暮らしを忘れ、お金が万能という社会感覚の物差を捨て、
社会のスタイルを環境が第一という、資源に乏しい国の"モッタイナイ精神"で資源やエネルギーを有効に使う活動。
2 家計にやさしい暮らしこそが環境を良くする!
環境問題は一人ひとりが加害者、自分の身の回りのことを考え直すこと"家計にやさしい暮らし"の実現、即ち、
資源を多用しないことが環境に負荷をかけないことを提言。 |
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私の注力分野は、今までは"大人向け=企業や生活系"が中心でしたが、次世代を担う"子ども向け=キッズ対象"にも注力すべく、現在勉強中です。
最近の新聞記事(環境問題、温暖化問題、資源の枯渇、エネルギー)等から見た世界経済の動向から身近に想像される課題への対応のあり方の提言や"環境と家計にやさしい暮らし"といった今までの活動と併せ、次世代を担う"キッズ対象"のサポートなど、県や市などの活動に参画して、少しでも共感してくれる仲間を作っていくことで、"水と緑の惑星"が子々孫々に継承できるよう、現世代は私たちの目に触れている資源を循環して暮らす循環型社会が実現するよう、資源やエネルギーを中心に社会の営みや生活を通じて地球環境を保全するために、人間の意識や行動が変革するよう訴えていく活動をして参ります。 |
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